

2026年1月21日から
2月22日にかけて東京・南青山にある
MAZDA TRANS AOYAMAにおいて
「MAZDA VISION0 X-COMPACT」が
実車として展示されています。
現行の「マツダ2」が前身である
デミオの時代から数えると長期間にわたり
基本構造を維持してきました。
その完成度の高さが評価されている一方で
フルモデルチェンジの行方やコンパクトカー
としての将来像についてユーザーの間でも
様々な憶測が語られていました。
その「次期マツダ2」を強く予感させる
存在であることからMAZDA VISION X-COMPACT
は注目されているようです。


ACATE(アカーテ)の
SUROET2-M(スロエ2)も
その完成度の高さが評価されています。


何ともラグジュアリーな
モッチリと肉厚なシュリンクレザー。
そして付属する同素材のタッセルが
唯一のアイコンにして表面には
ブランドロゴがどこにも入っていない
匿名性にお大いに好感を抱きます。


A4サイズやノートPCが
すっぽり収まる普段使いに
最適なサイズ感。
ラウンドさせたジップ開閉式の
開口部と装飾を削ぎ落とした
ミニマルなデザイン。
携えているだけで”デキる”男を
演出するブリーフケースの完成形。
元々「SUROET」というモデルがあり
そのディティールに若干の変更を加えて
ひと回りコンパクトにしたのが「SUROET2-M」。
次世代コンパクトとして
非常に注目されています。








