

ホンダは2026年1月29日、
原付二種スクーター「リード125」の
新型となる2026年モデルを発売しました。
リード125と言えば数ある
原付二種クラスの中でも
「積載性」と「使い勝手の良さ」で
指示され続けているロングセラーモデル。
その最大の特徴であり多くのユーザーから
愛される理由がシート下に確保された
「37L」という巨大なラゲッジボックス。
形状によってはヘルメットを
2個収納できるほどの広さを持ち、
B4サイズのビジネスバッグも
すっぽりと収まるその空間は
通勤・通学はもちろん仕事帰りの
買い物でも絶大な威力を発揮します。


さすがに2個は無理でしょうが
こちらも米軍のパイロットがヘルメットを
持ち運ぶために使用していたヘルメットバッグ。
B4サイズがすっぽりと収まる
通勤・通学はもちろん仕事帰りの
買い物でも絶大な威力を発揮します。


目の細かいマットナイロンと
イタリア製シュリンクレザーを
組み合わせたMADE IN JAPAN。
軍モノ由来の無骨なデザインながらも
ACATE(アカーテ)の手にかかれば
どこか上品な雰囲気も醸し出します。


ショルダーストラップも
付属することで肩掛けや
斜め掛けも可能です。




カジュアルスタイルはもちろんですが
あえてスーツやジャケパンスタイルで
携行して頂くことをオススメした
オンオフ兼用モデル。
タップリとした容量は普段使いから
1泊2日程度の旅行や出張の
お供にも最適なモデル。
ホンダの「リード125」にも負けない
「積載性」と「使い勝手の良さ」で
支持を集めています。








