

”天下一の補佐役”豊臣秀長を主人公に
豊臣兄弟の絆と奇跡の下剋上を描く
大河ドラマ「豊臣兄弟!」。
主人公の小一郎を演じる
俳優の仲野太賀さんと、
その小一郎の想い人・直役を好演した
女優の白石聖さんが岐阜県庁で行われた
トークショーに登壇。
第8話で最期を迎え、
第9話で回想が描かれ
”直ロス”を巻き起こした白石さん。
僕も「豊臣兄弟!」を
毎週の楽しみとしていますので
まさに今現在”直ロス”に直面しています。

しかしそれ以上に深刻なのが
”T-JACKETロス”。
alta sottoでも確固たる地位を築いていた
T-JACKET(ティージャケット)が
ブランドとして消滅してしまったこと。

・・・なんですがその”ロス”を
解消してくれるニューブランドが
誕生しました。
T-JACKETの生産背景を
そっくりそのまま引き継いだ
Envelo(エンベロ)。


実は2025年秋冬シーズンに誕生し、
alta sottoでもオーダーしていたのですが
ちょっとした手違いで入荷しませんでした。
しかしこの2026年春夏シーズンの
オーダー分はしっかりと入荷してきて
おりますのでご安心を。


コットンリネンのウィンドーペーンと
コットンストレッチのジャカード織り。
ともにビジネスシーンで、
休日のカジュアルジャケットとして、
もしくはゴルフの行き帰りに。
幅広いシチュエーションで、
オンオフ兼用で活躍します。


裏地や芯地、パッドといった
副資材を極限まで排除した
アンコン仕立ては
「Tシャツ感覚で羽織れるジャケット」
を掲げていたT-JACKETの作りそのもの。


・・・ながらも胸ポケット付きの
センターベント仕様という
ジャケットらしいディティールの
モデルをご用意しております。


ガチガチの構築的な
テーラードジャケットが
敬遠されがちな昨今、
肩肘張らずにリラックスして
羽織れるEnveloはまさに”今”の
気分を感じられるジャケット。
「MADE IN ITALY」でありながらも
ググッと抑えられたプライスも魅力の1つ。
きっと皆様も抱えていらっしゃる
”ロス”を解消してくれる救世主の
登場です。









