

サッカー日本代表がチュニジアに
4ー0で快勝したワールドカップ
北中米大会グループリーグ第2戦。
会場となったメキシコ・モンテレイは
今大会屈指の暑さで知られる開催地。
試合当日キックオフ1時間前の
21時の気温は28℃で湿度78%
という蒸し暑さが残るコンディション。
そんな中スタメン11人の中で
鎌田大地選手だけが長袖のユニフォームを
着用していました。
本人いわくゲン担ぎみたいなもの
だそうですが、真夏でも長袖姿は
おなじみなんだそうです。


サッカーだけでなく
シアサッカーのシャツもまた
真夏でも長袖はお馴染みです。
これから真夏にかけて大活躍の
Finamore(フィナモレ)の
シアサッカーのストライプシャツ。


襟型はもちろんフィナモレの
代名詞とも言えるカッタウェイカラー
SIMONE(シモーネ)を採用しています。


ホワイトをベースにブルーと
ネイビーのストライプが
視覚的な清涼感を与え、
シアサッカー特有の凹凸は
肌離れよく通気性にも優れます。

パンツ:BERWICH
シューズ:WH

パンツ:tramarossa
シューズ:WH
パンツにタックインしても
ずり上がりにくく裾を出して着ても
野暮ったく見えない、
どちらの着こなしにも可能な
日本別注仕様。
2026年のワールドカップは日本が、
そしてその日本の夏にはフィナモレの
シアサッカーが”優勝”です。












