

映画「人はなぜラブレターを書くのか」
主演の綾瀬はるかさんが大阪のランドマーク
「道頓堀グリコサイン」を訪れ、
現地では驚きの
声が上がったようです。
平日でも人が溢れ活気に満ちた
大阪・道頓堀に到着し足取りも
軽やかな綾瀬さん。
急に現れたその姿に現地の人々も
驚きと歓声とともに興奮を隠せない様子に
「ありがとうございます!!」
と満面の笑みで声援に応えながら
「道頓堀・グリコサイン」へ。
「キレイ!!」
「かわええ!!」
そんな声が飛び交ったようです。


「革ええ!!」
「キレイ!!」
alta sottoの店頭でもここ最近
そんな声が飛び交っています。
WILLIAM(ウィリアム)の
バックパック「TAURUS(タウラス)」。
WILLIAMというブランドの
知名度はほぼ皆無かと思いますが、
「革ええ」なことで
興味を持って頂ける
してやったりの逸品です。
つい先日も女性の方から
「ブランドロゴはいらないのよ」
なんて言って頂きましたがまさにその通り。
ブランドやロゴに頼らずとも
素材とデザインが良ければそこに
共感して下さる方はきっといる、
そんな想いからオーダーした
バックパックですがそこに賛同して
頂けたことに感謝・感謝です。


そしてバックパックとしては
ちょっと珍しいポケットのデザイン。


「メガネ収納スペース」として
設置されたポケットだそうですが、
それ以外にも鍵や何か
細々したものの収納スペースとして
マルチに活躍してくれそうです。




A4サイズやノートPCが
すっぽり収まるサイズにより
ビジネスからカジュアルまで、
ちょっとした小旅行など幅広い
シチュエーションで活躍します。
これをご覧頂いて
気になったという方は・・・
・・・alta sottoへラブレターを
書いてお送り下さい。










